インタビュー

アルキタ×オトキタ連動 アーティストインタビュー
北海道シェアNo1求人情報誌「アルキタ」に毎週掲載中のオトキタアーティストインタビューを1週遅れでオトキタWebにて掲載しています。
※09/04/13 更新分よりアーティストセルフポートレートになりました。こちらも注目して下さい!

最新記事10件を表示

(全10件)

アーカイブ

2017.12.18

JUN

▼MEMBER
AG・Vo JUN

幼少時代、札幌にある児童養護施設で過ごした中、歌う楽しさに出会い、2011年3月 1stアルバム“JUNE“をリリースと同時に音楽活動スタート。 2014年10月リリースの『Melody』は第2回ノンプロバトルにて「リスナー賞」を受賞、2015年10月からは「Sapporo Smile」のCMソングに選ばれる。 2015年4月には「HANANINGEN」がジャケットを飾る『FREESIA』をリリース。 同年6月23日、札幌ペニーレーン24にてバースデーワンマンLIVE大成功させ、また同日、JUN3rdミニアルバム『25-twenty five』をリリースする。 さらに同年10月には全国島村楽器主催のコンテスト「HOTLINE2015」にて北海道エリアファイナリストに選出される。  2016年1月、初のダウンロードカードでの販売となる『Winter Hope』をリリース。インターネット番組「Step!Next」のOPに起用される。  道内各地のイベントや地方自治体などからの作曲依頼を多数いただき、それらを含めたアコースティックデモ集として『Acoustic』シリーズを2016年6月からリリース。   子どもたちに、「生まれた環境で夢を諦めて欲しくない」という想いから、CDの売り上げの一部を、札幌の児童養護施設に寄付している。

2017.11.13

lore

▼MEMBER
Vocal.結映

Vocal.結映のソロプロジェクト。 2015.12.14 lore主催live「liquid party Vol.1」を以って始動。

2017.10.16

DISCORD SILENECE

▼MEMBER
Vo. 春(shun) Gt. TK. Ba. TATSUYA Dr. 峻

キャッチーなメロディーとラウドロックの激しさ、EDMの激しさを融合させた ‘EDR‘エレクトロダンスロックを掲げたバンド。 会場を一つにするエレクトロサウンドとメロディー、楽器隊の重低音と叫び。 札幌が産んだ4人組パリピバンド DISCORD SILENCE(ディスコードサイレンス) 略称ディスコ

2017.08.14

the

▼MEMBER
IBUKI (key) SHIRO (cajon)

IBUKIとSHIROによる音楽ユニット the(ゼ)と申します。 鍵盤にカホン、たった二種類の楽器から織りなすは無限の可能性。 時には荒れ狂う疾風のように、時にはたおやかな花のように。 ジャンルの垣根を越えて、わたくしどもの言葉にできないスクリーム(叫び)が皆さまへ届きますよう願いを込めて演奏させていただきます。 どうぞよろしくお願いいたします。

2017.07.17

近藤祐香

▼MEMBER
ギターの弾き語り

北海道札幌市出身。 2015年5月からギターの弾き語りでカフェ・ライブバーで「癒される音楽*詩を感じてもらえる歌」を目指し、心を込めてオリジナル曲を中心に歌っています。

2017.06.19

アンジェラズ

▼MEMBER
vo.小林千夏 gt.小野寺大地 ba.日下拓人 dr.村上太一

札幌を拠点に活動中のバンド【アンジェラズ】 ブルージーでパワフルなヴォーカルと、 どこか懐かしい、だけど新鮮なアンジェラズのサウンドは世代を問わず注目されている。 2013年10月SAPPORO CITY JAZZ をきっかけにバンドを結成。 2014年6月ファーストミニアルバム「かくしごと」発売。

2017.05.22

作詞フェス インタビュー(Soul mArk If me/Nothing/橘亜耶/コニシユカ) 

▼MEMBER
vo/g/b/dr/key/etc. Soul mArk If me

ジャンルやセオリーにとらわれないワン&オンリーの世界観。 シャウト、ウィスパー、ファルセットを自在に行き来する4オクターブ以上の声域を活かした独自の歌唱。 現代と人間の矛盾と不条理を表現し続ける、孤高のアーティスト&シンガーソングライター。 ヴォーカルユニット「かねあい」と並行し、様々な形態での活動を継続中。 HISTORY: 中学卒業後デザイン学校に進学するも突然音楽に目覚め、自己流で作詞・作曲や歌を始める。  1997年、ギタリスト鴇田隼とユニット「NOAH’S Ark」を結成。 1999年よりソロワークを開始。ソングライティングや歌、ギターのみならずベース、ドラム、ピアノ、キーボード、打ち込み、レコーディング、ミックス、マスタリング、デザイン等その全てを手掛ける。 【第一期】1999 - 2002  主にレコーディングを中心に活動。2年半の間に6枚のフルアルバム、1枚のシングルを発表。 ≪2002年、かねあい結成。ソロワーク休止≫  【第二期】2009 -  7年ぶりにソロワークSoul mArk If meを再始動。 第一期ベストアルバム『音学史 -1999〜2002-』、第二期リスタートシングル『U』を同時発表。 弾き語りライヴ中心に活動を展開。続々と新曲を発表し、2010年8月に最新作『産声』を発表。  同年8月に東京、11月には札幌で9年ぶりにバンドスタイルでのライブを行った。  2011年、自主企画「報いのない前進」を10年ぶりに復活。 2012年、バンド初音源をリリース。次なる高みを目指し、チャレンジを続ける。

2017.05.22

作詞フェス インタビュー(Soul mArk If me/Nothing/橘亜耶/コニシユカ)

▼MEMBER
Vo.Gt&Piano橘亜耶

橘 亜耶(たちばな あや) 1986年生 獅子座 B型 札幌を中心に活動しているシンガーソングライター ジャンルはミクスチャー系ポップ 幼い頃から音楽は好きだったが15歳から本格的に作詞作曲に目覚める。 基本ソロで活動をしているがライブでは弾き語りやバンドスタイルと形態は様々。 2010年11月1stマキシシングル『思いどおり』をリリース 15歳の頃、MDに録音して何度も聴いたRCサクセション あの興奮を忘れられず、今ここにいます

2017.05.22

作詞フェス インタビュー(Soul mArk If me/Nothing/橘亜耶/コニシユカ) 

▼MEMBER
松崎真哉(Vocal) 佐藤潤(Guitar) 伊藤新(Guitar,Chorus,Blues Harp) 熊田俊彦(Drums) 橘頼紀(Bass)

1985年結成、31年目のポップロックバンド。 2006年から松崎、佐藤、伊藤の3人でアコースティックバージョンとして再スタート。 2007年11月にアルバム「-2」を、2011年には「Hometown Ballade」を発売。 2013年よりオリジナルメンバーのDrumsくまじこと熊田俊彦が合流。 2014年よりウッドベース橘頼紀が参加。 2016年NEWアルバムをリリース予定。 長く生きていると、少しずつ背負うものも増えていって、 毎日の生活の中では、キツいこともあったり。 だけど、決してすり減っただけではないし、 人生意外と棄てたもんじゃない。 そんな毎日を頑張る人へ届けたい歌をうたっています。

2017.05.22

作詞フェス インタビュー(Soul mArk If me/Nothing/橘亜耶/コニシユカ)

▼MEMBER
コニシユカ

北海道札幌市出身、武蔵野美術大学卒。 在学中からアニメーションや人形劇、その他映像作品の楽曲を担当。現在は札幌を拠点に作曲家、シンガーソングライター、グラフィックデザイナーとして活動している。 主に宅録で制作を行っており、自主制作CDの他インディーズアーティストへの楽曲提供や編曲、録音、MIX、マスタリングを手がける。 2015年9月に入眠用コンセプトディスク『yumeyume #1』、2016年に脳内会議シリーズ3作を発表後、2017年4月に総集編として1st mini album『nona #』を発表。